DQ7ですが、どうしようもなく気になってしようがない事があるので言います。王様の耳はロバの耳ー!
それって「はい」なんかー「いいえ」なんかーどっちじゃーい!じゃーい!じゃーい! てゆうかどっちでもねー! と、三段エコー・ディストーション付きでマイクを握ってしまうほど気になります。 「はい」でも「いいえ」でもない問題に即答を求めるこの姿勢を鑑みるに、連想されるのが「禅問答」なのでございます。そりゃもう碧巌録か無門関かってもんでさぁね!
てゆう事で、ぼ、ボクちんもやってみていいですかー?
た・・・旅の方よ。 あすこにいる猫は賢者で、こちらの猫は愚者であるが、何故か? |
わーい、わーい、これでボクちんも立派な禅僧に・・・いやいや立派な勇者に! などと愚行ばかりが先行し最強にヘボまった勇者ふるちんですが、勇者ヘッポコくんの続編を見つけるたびに親近感を押さえきれなくなってしまうのは、やっぱり勇者失格だからでしょうか?
そんなふるちんもようやく皮の武器防具を卒業し、さらなる悪行を重ねていますが、クリア時に割った壺数とか開けた引き出し数が表示されたらせっかくのエンディングがだいなしなのではないかと戦戦恐恐としているのはボクちんだけですか?
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